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VOCALOID2 Editorのヒ・ミ・ツ

流石に半年以上もVOCALOIDに触れていると、
こうした方がよりよく聞こえるっていうのがだんだんと解ってくるのですが、
VOCALOID Editorがこれまたヒトクセあるシーケンサでして、
出来の悪い我が子を育てる親の気持ちにちょっとなります。

未だに「こうしたいのに上手くいかない」っていうモドカシサが常にあって
日々勉強という感じなのですが、
なるべく歌詞は聞き取れるようにしたい!という気持ちは
P∴Rhythmatiqの魂に火を付けるのであった…


「このパラメータって何の意味があるの?」

「うーん、弄った事無いなあ」

「ちょっとやってみるか」

「変にいじらん方がいい場合もあるよ?」

「おいおい、なんだこのパラメータは…凄いぞ!(外国映画風に)」

「ははっ…まさか…な、なんだって?!

そんな事がつい最近あったりして、
曲が出来上がって流し込みも終わってるのに、
少しでも良いものにしたくて、色々新しい発見があると
改めて1から作り直したりしています(笑

いや実はですね、出来上がったvsqファイルは
シーケンサに流し込むために一度wav形式に変換するわけですが、
その後に私、物凄いデータを弄ってるんですよ。

なので、もう一度vsqを弄ってとなると、最初から全部やり直さねばならず、
これがまた結構骨が折れるんですよね…
まぁそれがまた楽しかったりもするんですけど(笑

それを乗り越えて上手く聞こえた時の感動といったら。
そんな所で感動してどうするというツッコミがありそうですが、
VOCALOIDに触れた事のある方でしたらきっとお解かりになりますよね?(笑

今日の結論
「やっぱり説明書はちゃんと読むべきだね」

…直感でいつもやるのが我々です、いやEruだけか(何

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